小5松江塾ママブロガー【初代公認】きゅるきゅるれの呵呵大笑の日々

ややこしい日々、やかましい日々、総じて毎日の記録

カピゴン、キムチ鍋デビュー〜母ちゃんより辛いの平気〜

小学4年生でキムチ鍋デビュー

 

まあ、鍋の素をじいちゃんが買ってきて、これでもかと野菜入れて、考えた末にキムチは入れなかったキムチ鍋…

 

キムチ鍋の素デビュー…

 

辛くない?

 

「口の端が痛い。口の中も痛い」

 

痛い、痛いと言いながらもぱくぱく

 

「辛いんじゃなくてや?」

 

じいちゃんの質問にしばらく考えて

 

「痛い」

 

まあ、おそらく辛いんだろうね

 

カピゴン、不思議そうな顔

 

「かあちは、これは食べられる?」

 

そうなんだよね。

 

カピゴン、中華の辛いのは私より食べる。明太子もいく

 

私は中華の唐辛子系はダメ。辛い、辛いになる。明太子も辛い

 

キムチはいけるんだけどねぇ

 

 

 

 

 

さて、食べ終わり皆で考える

 

何がこの鍋にあった?

 

「ニラ。ぜったいニラ」

 

じいちゃん

 

「豚肉。鳥、存在感消えだ」

 

「えのき、にんじん、大根、しいたけ」

 

舞茸はスープに負けたねぇ

 

「練り物!美味かったぞ」

 

そうだねぇ。しめのちゃんぽんも美味しかった

 

「春菊」

 

ごぼうは?あいそう

 

「次、いれてみっが」

 

豆腐入れ忘れたよ

 

「今度はキムチいれっが」

 

カピゴン、明日の朝は残った鍋のスープで雑炊です